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2012年5月30日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

一日3食が現代の常識ですが、国際アンチエイジング医学会会長の南雲先生によれば、

一日一食が健康にいいということです。

これは、長寿遺伝子は、空腹のときが一番活性化が起こるという理論からきています。

一方、一日3食は必ず取りなさいという医者もいます。

ただ、夕食は、寝る3時間前に済ますことを推奨していることは、一致した意見でしょう。

食事中は交感神経優位ですが、食後徐々に副交感神経が優位となってくるため

消化吸収の良くなるころに睡眠をしたほうが、よく寝れるとの理由です。

要は食事内容と過食、偏食をさければ自分に合った食事回数でいいのではと考えています。


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2012年5月29日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

最近ストレッチの概念が変わってきたようです。

私はテニスを学生時代よりしてきましたが練習前には、体を延ばすストレッチをかかさず

していました。

1年前に下肢静脈瘤の手術をしましたが、学生時代より足を酷使してきた結果との

認識です。

最近の医学的なストレッチは、自律神経のバランスに注目したものです。

今までのストレッチでは、自律神経のバランスを崩したもので、筋肉に送られる血流の

流れを悪くするものでした。

それが、かえって肉離れや転倒などの怪我の元となっていたとのことです。

筋肉を伸ばすストレッチは、医学的には怪我をするストレッチと覚えていただければと

思います。


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2012年5月28日

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体温を上げることが健康にいいとの認識がありますが、低体温の人のほうが長寿の傾向が

強いとのことです。

長寿遺伝子は、飢餓と寒さによって活性化されるためそれもうなずけます。

低体温と末梢循環不全は別のことで、低体温と冷え性は区別しなくてはなりません。

末梢循環不全の解決策は、38度のお湯に30分ぐらいつかる半身浴や天然素材の

足首がきつくならない靴下を重ねて、睡眠することで解消されます。

急激な体温の上昇は、血流を悪くするため、41℃以上のお湯につかることは、

やめるべきです。

すべてはほどほどがいいわけです。



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2012年5月26日

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最も健康にいい食品は、腸内環境を整えてくれるものです。

腸内細菌叢は、免疫細胞が多いため、腸内の環境を整えておくことが、免疫力の増加に

つながります。

ヨーグルトや納豆、みそ、醤油、漬物などの発酵食品を日常的に食べていると自然と

腸内環境がよくなり、免疫力のアップになります。

全国の健康長寿の人は、納豆、漬物、みそ、醤油、ヨーグルト、キムチなどの発酵食品を

日常的にとっていることが多いとのことです。

ぜひ実践してみてください。


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2012年5月25日

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医食同源という言葉があります。

食が健康を作り、偏食や過食が病を作るということです。

日本には、管理栄養士が栄養についての指導をしますが、医者は病気になってから人を

診るようになります。

日本には、病気になる前の予防医療が、ほとんどありません。

肥満は、がんや生活習慣病の発症率を高めるという事実があります。

肥満は、腸内細菌叢の環境が悪いので、食事の質と量を変えていく必要があります。

食事の質を高めるためには、添加物や防腐剤の入っていないものを摂取する必要があります。

特に発酵食品は、腸内細菌叢に良いので日常的にとることをお勧めいたします。

食べるものを選ぶ目を持つことが、飽食の時代を生きていく上で大切となります。


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2012年5月23日

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一日一食を提唱する南雲理論は、栄養素をバランスよく含んだ完全栄養を摂ることがポイント

といいます。

乳幼児がミルクだけで成長するのは、ミルクが完全栄養だからです。

卵も完全栄養に含まれます。

ただ、毎日ミルクや卵ばかり食べるわけにはいきませんので、南雲先生は

私たちの体を構成している栄養素と同じ種類の栄養素が、同じ比率で含まれているものを

摂るようにといいます。

魚であれば、まるごといち尾、野菜であれば、葉ごと皮ごと根っこごと

そうすれば、生命体としてのバランスをとるのに最もふさわしいといえます。

江戸の元禄期以前の日本食が一番健康によいというアメリカのマクバガンレポートは、

有名です。

江戸の庶民は、現代人が料理中に捨ててしまうものでさえ、うまく調理をして

残らず食べていました。

この飽食の時代に健康を考える上では、とても重要なことを先人の知恵に見つけることが

できます。


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2012年5月22日

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飽食の日本の出生率は、近年低くなりました。

しかし、飢餓状態にある国では、出生率はとても高くなっています。

この原因は、生命力遺伝子にあると南雲先生は言われています。

生命力遺伝子は、飢えや寒さの状態で活性化し、逆に飽食状態では、体を老化させ、

出生率を下げ、免疫が自分の体を攻撃する方向へと向いてしまうとのことです。

ですので、子供のできない原因には、このような食生活環境にも影響が

あるとみられます。

子供のできないご夫婦は、人工受精を考える前に、今一度自分たちの食生活を

見直すことも必要かと思います。


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2012年5月21日

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今話題のベストセラー本 空腹が人を健康にする の著者である南雲先生は、

一日一食

野菜は葉ごと皮ごと根っこごと、魚は皮ごと骨ごと頭ごと、穀物は全粒で

睡眠は夜の10時から夜中の2時までのゴールデンタイムを含むように

といったことを推奨されています。

夜の10時から夜中の2時までに成長ホルモンが分泌されることと、メラトニンというセロトニン

の原材料が作られることからもうなずけるところがあります。

過去にアメリカで全世界の食文化の大規模な調査をしたところ、日本の

元禄時代の食生活が最も健康にいいものであったことが報告されました。

もちろん殿様の食生活ではなく一般庶民のものですが、それが南雲先生の言われている

皮や葉っぱをまるごと摂取するというものでした。

このように根拠のある健康の知識と実践があれば、飽食の時代にあっても揺るがない健康を

維持することができるでしょう。



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2012年5月19日

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以前にも規則正しい生活習慣が、健康を維持していく上で大切だといいました。

国際アンチエイジング会長である南雲先生も著書で偉大なるマンネリ習慣が、大切といっています

私は、夜10時に就寝し、朝5時に起床、朝日を浴びながらの軽いジョギングを習慣としています。

朝食は、夕食が遅いため、ヨーグルトのみにとどめています。

遅い夕食なので食物を消化しきれていないので、胃に影響があると考えているからです。

昼食は、ボリュームの少ない、弁当とお味噌汁

夕食は、妻の作ってくれた野菜中心の献立をおいしくいただいています。

ただし、腹八分目。

日中はよくミネラルウオーターを飲みますが、水の飲みすぎも良くないと南雲先生は

おっしゃっています。

就寝時には、天然素材の靴下を3枚重ねではいています。

就寝前のお風呂も半身浴で、なるべく長く38度の湯につかるようにしています。

このような生活習慣を身に着けていければ、40代、50代になっても健康を維持していけると

考えています。

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2012年5月18日

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子供は、3時にはおやつを食べることが多いものですが、近年は大人でも仕事中に

甘いものを食べる習慣があります。

南雲先生は、砂糖が体を老化させ、命を縮める原因となっていることを指摘されます。

スイーツは、血糖値を上昇させ、血管の細胞を傷つけ、動脈硬化や脳卒中、心臓病の原因と

なります。

さらに血液中のコレストロール値を上昇させることで、

乳ガンや子宮ガンを発症させるということです。

私も休日には、甘いものを食べてしまうので、気を付けたいと思います。


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2012年5月16日

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皆さんの食生活は、いかがでしょうか?

私は、朝はヨーグルトのみ、昼は弁当、夜は妻の野菜中心の手料理をいただいています。

最近、南雲吉則先生の 空腹が人を健康にする という本がベストセラーとなっています。

南雲先生は、乳腺専門医ですが、一日一食で50代には見えない若さを保っています。

一日一食の根拠には、長寿遺伝子の発見があります。

長寿遺伝子は、体内の壊れた細胞の中の遺伝子を修復するそうです。

私はまだ、一日2食が限界ですが、ほとんどの方に30代に見えるといわれます。

体重も若い時からキープしていますので、メタボとは無縁です。

飽食の時代の最高のごちそうは、粗食にあると考えています。


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2012年5月15日

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人類の歴史は、飢餓の歴史でもありました。

つい最近まで日本も飢餓社会でしたが、戦後アメリカの食文化の流入によって

飽食の時代が始まりました。

最近、長寿遺伝子が発見されて、空腹が生命力を活性化することが解明されました。

さらにこの遺伝子は、壊れたり傷ついたりしている遺伝子を修復してくれます。

反対に飽食の体に働く遺伝子は、ほとんどありません。

がん、心臓病、脳卒中、糖尿病はいずれも食べ過ぎの食生活が原因となっています。

この4大疾患の増加は、まさに飽食の時代の象徴といえます。

グルメ番組も病気を助長しているものといえます。

本当に確かな情報が、病気にならない体を作るのでしょう。



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2012年5月14日

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がん細胞は毎日発生していますが、免疫力によって通常は抑えられています。

毎日の生活の中で、体を冷やしていたり、過食気味の場合、がんが抑制されずに発症してしまいます。

特に足元の冷えは、大敵です。

就寝時には、天延素材の靴下を重ねてはくと冷えは、解消されます。

半身浴で30分、38度のお湯につかると、体の芯が温まり、血行がよくなります。

たとえ病気になったとしても、このような冷え取りの生活を心がければ、薬や外科治療は

しないで済みます。

逆に薬に頼ったり、外科手術をすると免疫力が極端に落ちて、病気の進行を抑えられなくなるでしょう。

まず、自分の生活習慣の改善に注視してみましょう。


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2012年5月12日

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冷えは万病の元です。

自分は冷え性ではないという方でも、必ず冷えはあります。

特に足は、夏でも冷房などで冷えることが多い。

女性は、足元はストッキング一枚で仕事をする場合が、多くあります。

子宮頸がんが、増加している理由の一つとみています。

天然素材の靴下の重ね着を習慣化していけば、冷えは解消されます。

私も気功治療家の小池先生に勧められて、家にいる時は就寝時も含めてはいています。

冷え取りのもう一つの解消法は、半身浴です。

30分ぐらい、38度の湯船につかっていれば、体の芯を温めてくれます。

40度以上ですと暑くて、すぐに出たくなります。

こうなると体の芯は、温度が上昇しないままです。

半身浴を終了したらすぐに靴下の重ね着をしてお休みください。

この生活習慣は、健康の黄金律といえます。


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2012年5月11日

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耳たぶの後ろに骨の出っ張りがあります。

その骨の出っ張りを乳様突起といいますが、そのツボを押すことで、万病が改善されるようです。

この理論は、カイロプラクテイックを極めた松久正先生が、言われていることです。

松久先生は、元整形外科医でした。

西洋医学の限界を感じて、この世界に足を踏み入れたとのことですが、実際に医者から

見放された患者さんが、うそのように改善していくそうです。

冷え取りの実践を話されている進藤義晴先生も元耳鼻咽喉科医。

冷えは万病のもとですので、その冷え取りを実践していけば病気になった方でも

改善していくそうです。

病気は、生活習慣を改善するために、体がシグナルとして自分に教えてくれているのです。

西洋医学は、対症療法の域を脱し得ません。

生体の自然治癒力に勝るものはないようです。


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2012年5月 9日

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健康の本質は、病院に行ったり薬を常用することではありません。

日常生活習慣の黄金律を守ることにあります。

適度な運動

早寝早起き

過食、偏食をしない

腹八分の食事

深酒や喫煙をしない

ストレスをためない

楽観的に思考する

正しい姿勢を維持する(座るとき、歩行するとき)

これは、古来から養生訓としても言われてきたことです。

自然治癒力を向上するための医療は、本質的なところをアジャストします。

西洋医学は、専門家でさえ限界を感じています。

特にがんの3大医療である抗がん剤、放射線治療、外科治療は免疫力を極端に

落とすため、自然治癒力を低下させます。

日ごろの養生が、健康寿命を延ばす最良の妙薬となります。


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2012年5月 8日

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私はよく、整体やマッサージに行くのですが、その日は楽になりますが

仕事が忙しく、日が経つにつれて再び、肩こりや腰が重くなります。

最近は、気功治療も月一で通院していますので、以前よりはましになりました。

カイロプラクテイックと呼ばれるものは、日本でも多く見かけますが、真のカイロプラクテイックは、

ほとんどないといわれます。

真のカイロプラクターは、世界に数人しかいないようで、その人の手にかかればどんな難病も

改善するそうです。

日本でも唯一のプラクターがいますが、その方の本に肩こりなどの改善の

糸口があるようですので読破したころまたレポートいたします。


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2012年5月 7日

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5月連休はいかがお過ごしでしたか?

私は、筋トレやテニス、ジョギングなどの運動と家族サービスに費やしました。

昨日はテニス仲間とテニス後、お昼から飲んでしまい、早めに就寝。

今朝は、気持ちよく起きられ、毎日の日課であるジョギングをしました。

病気になって病院に行くのは、対症療法なので、根本的な健康を回復したとはいえません。

真の健康は、生活習慣の改善からといえます。

お酒もほどほどにし、疲れたらすぐに体を休める。

歩いたり座ったりする姿勢にも気を付けることです。

体の冷えにも気を付けましょう。


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2012年5月 2日

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健康はお金で買えるでしょうか?

スポーツジムに通ったり、サプリメントを買うときには、お金が必要でしょう。

しかし、これらのことは、資本主義に洗脳された健康といえます。

100歳以上の健康な高齢者が、毎日ジムに通ったりサプリメントを常用しているという

話は聞いたことがありません。

日常生活の中で気を付けていることといえば、シンプルなことと思います。

朝早く起きて、散歩する。

食事は、腹八分目にとどめる。

疲れたら無理をしないで休む。

くよくよせず、怒らず、おおらかに日々を過ごす。

どれもお金を使わずに済むことです。

医学的には、どれも副交感神経を優位にすることです。

私の祖母は、105歳まで生きました。

見習うべきところは、大いにあります。


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2012年5月 1日

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昨日は、家族で水族館へ行ってきました。

よく行く水族館ですが、展示の方法も新しくなって、見ごたえがありました。

家族が幸せでなを、健康であればと願うのは、人類の渇望です。

完全情報への渇望が、科学や宗教を作り上げてきましたが、1980年代以降、

フェルマーの不完全性定理が証明されて以来、完全なものはなくなりました。

不完全だからこそ、祈りや望みがある。

この生を全うすることは、今を幸せと感じられるかどうかしかありません。

明日のことはだれにもわかりません。

明日大地震が来てもおかしくない日本に暮らしているわけですので、あとは覚悟を

決めるだけです。


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幕張ドルフィン歯科クリニック 院長 米山吉洋

幕張ドルフィン歯科クリニック
院長 米山吉洋

【経歴】
1991年 鶴見大学歯学部卒業 同年保存学教室入局

1996年 医療法人健和会 マリン歯科クリニック分院長就任

2001年 幕張ドルフィン歯科クリニック開業

2002年 日本ヘルスケア歯科学会入会

2005年 東京ヘルスケアグループ入会

2006年 ドルフィンケアルーム完成(内装改装実施)

2009年 日本メンタルヘルス協会公認の心理カウンセラーとなる

2011年3月 被災により移転を決意。この年の7月にリニューアルオープン