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2012年7月31日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

腸は第二の脳といわれるほど大切な器官です。

思考は脳で行いますが、感覚は、実は腸によってなされるものです。

腸の働きが悪ければ、免疫力や平常心といった安定感も低下します。

その理由は、腸内に免疫細胞の80%があることと、平常心をもたらす物質であるセロトニンは

腸内で合成され、それが脳内に数%移行するためです。

多くの役割を持った腸内を活性化させることは、健康的な心と体を作ります。

食物繊維と発酵食品を日常的に摂取することで、腸内環境はバランスのとれた

状態となり、疲れない体へと変化していきます。


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2012年7月30日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

健康のなかで、一番考えなくてはならないもの、それは食です。

特に腸内環境を整える発酵食品は、毎日欠かさず摂取することをお勧めいたします。

腸内細菌叢の善玉菌を増やすためには、納豆、キムチ、ヨーグルトなどの発酵食品を

食べることです。

便秘気味の人は、腸内環境が悪いので、生活習慣病になる可能性も高くなります。

腸は、副交感神経支配です。

副交感神経を優位にするためには、呼吸を意識することと笑顔を絶やさないことです。

ほかには十分な睡眠、適度な運動、半身浴、体を冷やさないなどです。

夏場でもクーラーを効かせすぎると交感神経が優位となってしまいます。

充分注意しましょう。


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2012年7月28日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

口呼吸の講演会を開催していますが、口呼吸に関係する病気は、思った以上に

多くあります。

アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、関節リウマチ、腎臓疾患、歯周病、口内炎などです。

この口呼吸を防止することで、これらの症状が改善されます。

一番いい方法は、舌や頬の筋肉を活性化させる運動です。

その運動をあいうべ体操といいます。

具体的には、あーと口を大きく開ける

いーと口を横に大きく開ける

うーと口をとがらせる

最後にべーと舌を思い切り出す

これを30回繰り返すことで、本来人に備わっている自然治癒力を向上させ、

症状を軽減させる効果があるのです。

一度試してください。


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2012年7月27日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

昨日の講演会はおかげさまで無事終了することができました。

今回の公演内容は、口呼吸がさまざまな病気の要因となること

歯並びが悪くなる要因にも口呼吸があるということ

その口呼吸の防止対策などをお話しさせていただきました。

次回は8月30日(木) 午前11時より開催いたします。

奮ってご予約、ご参加ください!



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2012年7月25日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です。

いよいよ明日、午前11時に院内でお母さんのための健康講演会を開催いたします。

今回は、口呼吸と歯並びの関係をお話しさせていただきます。

まだ、残席がありますのでご予約お早めにお願いいたします。

現代の小学生の8割は、口呼吸を行っています。

口呼吸は、アトピー性皮膚炎や気管支ぜんそくの原因となっています。

その防止策や改善策をお話しさせていただきますので、奮ってご参加ください!


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2012年7月24日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

7月26日 午前11時より幕張ドルフィン歯科クリニック院内にてお母さんのための

健康講演会を開催いたします。

乳児のころ鼻呼吸であったものが、離乳食を開始する時期から口で呼吸することを

覚えます。

実は、その口呼吸がさまざまな病気やアレルギーの要因となってしまうことは、

あまり知られていません。

今回の講演では、その口呼吸について詳しくご説明をさせていただきます。

まだ席に余裕がありますので、奮ってお申込みしてください!



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2012年7月23日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

7月26日午前11時より1時間の講演会を、幕張ドルフィン歯科院内にて開催します。

今回は、口呼吸の弊害についてお話しさせていただきます。

乳幼児期から始まる口呼吸は、アトピーなどさまざまな病気の原因となります。

その口呼吸の防止について各種トレーニングなどを解説いたします。

残り5名となりました。

ぜひご予約後、ご参加ください!


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2012年7月21日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

7月26日 午前11時より お母さんのための健康講演会を開催いたします。

場所は、幕張ドルフィン歯科クリニック院内です。

子供と歯並びの関係を詳しく説明させていただきます。

内容は、ぽかん口 つまり口呼吸の弊害についてその要因やメカニズムを

わかりやすく解説いたします。

ご参加ご希望の方は、ご予約をお願いいたします。

TEL043-275-6204


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2012年7月20日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

人間は本来、鼻で呼吸しますが、離乳食や言葉を覚える乳児のころ、口でも呼吸できるように

なります。

口呼吸は、さまざまな病気の引き金となります。

乳児の時期に口呼吸を防止するためには、母乳の時期をなるべく長く取ることと

離乳食の開始時期を遅らせることが必要です。

小学生では、唇のトレーニングや噛むトレーニングによって口呼吸を鼻呼吸へと

改善していきます。

このような内容の講演会を7月26日午前11時より院内で開催しますので、参加ご希望の方は

ご連絡ください。


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2012年7月19日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

世界最長寿のジャンヌ、カルマンさんは、122歳で他界しました。

彼女が40代のころの写真には、娘さんと一緒に写っているものがあります。

驚いたことにカルマンさんは、娘さんと同じ年齢といってもいいくらいの美貌だったということです。

彼女は、85歳でフェンシングを習っています。

つまり100歳で元気な人は、40代 50代でも元気で生活しているということです。

日本は、最長寿国ですがお年寄りの半数は、寝たきりです。

つまり日本は、健康寿命を延ばしているわけではなく

、病気になりながら寿命を延ばしているにすぎません

健康のためには、食生活の見直しからスタートしましょう。


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2012年7月18日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

私は現在、ご飯を1杯にしています。

炭水化物は血糖値を上昇させるので、おかずをまず先に食べるようにすることで、

血糖値の上昇を抑えることができます。

ご飯も納豆やお味噌汁と一緒に食べれば、血糖値の急激な上昇は、抑えられるでしょう。

食物繊維は、胃腸のせん動運動を促進させますので、便通もよくなります。

乳酸菌入りのマッコリやキムチ、ナットウキナーゼ入りの納豆を一緒に食べることで

腸内細菌叢を活性化し、疲労のない体を作ることができます。


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2012年7月17日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

14日から16日までの連休に軽井沢へ行ってまいりました。

大学のテニス部のOB合宿への参加です。

先輩方は、やや過食でお酒もかなりの量を飲まれていました。

私は、食事も抑えて、お酒も赤ワイン一杯とマッコリを少々飲む程度でした。

合宿の終わるころには、先輩方は筋肉痛や疲労感がかなり見られましたが、私は

日ごろから食生活に気を付けていたために、筋肉痛もなく翌朝も、気分がよく

日課のジョギングも難なくこなせました。

この違いをもたらすものは、発酵食品や食物繊維中心の食生活にあります。

この蓄積が、健康寿命に大きく影響を与えることは、間違いありません。


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2012年7月12日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

皆さんは、睡眠時無呼吸症候群をご存知でしょうか?

睡眠中に呼吸が数秒間止まり、充分な睡眠がとれず、昼間でも眠気が取れず業務に

支障が起こるとされています。

実際、チエルノブイリ原発事故やスペースシャトル爆発事故も睡眠時無呼吸症候群が

関係していたという報告があります。

肥満や舌が大きいことなども関係しますが、特に日本人は歯列が狭窄しているため

構造的な欠点もあります。

当医院の床矯正は、狭窄した歯列を広げていき、舌を前へ移動することで

呼吸しやすい咽頭を作り上げる矯正です。

つまり、ただ単に歯並びを改善するだけでなく全身の健康を考慮した矯正です。


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2012年7月11日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

私は、毎日かかさず発酵食品を食べています。

発酵食品は、腸内環境を整え、善玉菌を増やし、免疫力を向上させます。

朝は、ヨーグルトとバナナ

朝食は、お弁当屋さんの弁当と味噌汁、納豆

夜は、妻が野菜中心の手料理を作ってくれています。

その夕食の中にも納豆、キムチを加えています。

ほとんど発酵食品ばかりですが、日本食は実は発酵食品が多いことに気づきます

ほかにも塩麹、甘酒、黒酢、鰹節、マッコリ、漬物、醤油、みりん、日本酒、塩辛、赤ワイン

チーズなども発酵食品として善玉菌を増やしてくれます。

このような発酵食品を毎日かかさず摂取することで、腸内環境が良くなり病気に

なりにくい体質となっていきます。


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2012年7月10日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

2000年に長寿遺伝子がマサチューセッツ工科大学のレオナルド ガレンテ博士が発見して

以来話題となっています。

この遺伝子は、だれもがもっており、うまく働かせることが出きれば、平均寿命を100歳まで

もっていくことができます。

この遺伝子を活性化させるためには、腹7分目、つまり摂取カロリーを制限することが必要です。

食べ過ぎをおさえていければ、老化を進める活性酸素を抑制し、長寿遺伝子を活性化させること

が可能となります。



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2012年7月 9日

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100才長寿の腸内環境は、一般の人よりも明らかな変化があったそうです。

具体的には、イソフラボンを植物性エストロゲンに変化させていたり、

大腸炎の発症抑制効果がある腸内細菌が増えていたことです。

このように100才長寿の方の腸内環境は、炎症を抑制するための機能が高まっていたのです。

この結果からわかることは、腸内環境を整える発酵食品や食物繊維を日常的に

取り入れることが、100歳まで生きる大きな要因となります。


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2012年7月 7日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

腹を据える

この言葉は、なにかを覚悟したときに使われます。

いわゆる意識を集中して物事に取り組む姿勢でもあります。

腹にある腸は、脳以上に大切な器官です。

腸は、第二の脳という言い方をされますが、本来は腸は直感や感性を豊かにしてくれる

機能も備えていると考えます。

それは、食事から栄養素を吸収し、生きるための原動力となる場であるからです。

生きるためには頭だけでは収まりきれない状況がいくらでもあります。

そのようなときには自分の直感や感性を信じるしかない部分もあるわけです。

いい悪いといった2言論的な発想ではなく、生物としての本能や直感に身を任せる。

腸を大切にすることは、自分の生き方を大切にすることでもあるわけです。


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2012年7月 6日

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腸内には、多くの雑菌が棲みついています。

善玉菌は全体の20% 悪玉菌は10% その他は日和見菌が70から80%という割合となっています

このようなバランスを保ちながら免疫の活性化に関与しています。

善玉菌が、増えていけば免疫力もアップし、病気になりにくい体へとシフトしていくことは

ご想像できるかと思います。

日本の伝統食は、野菜が多くコメも全粒のものを主食としていました。

現代の欧米食は、腸内細菌叢にとっては、いいとはいえません。

欧米では、一日の野菜摂取量が日本以上にあります。

すでに欧米は、日本の伝統食が健康にいいということを理解しています。

生活習慣病の蔓延した当の日本人が、先人の食の知恵を理解していない現状があります。


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2012年7月 4日

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日本人は彼らの飼う家畜を食べることもしない。

彼らは、時々魚を食膳に供し米や麦を食べるのであるが、それも少量である

しかし彼らの摂る野菜は豊富であり、僅かではあるが種々の果物もある

しかもこの国の住民は不思議なほど健康であり、中には稀な高齢に達する者も少なくない

これは1549年に来日した宣教師 フランシスコ ザビエルがローマに送った書簡です。

当時の日本人の粗食が、健康にも影響を与えていたことを示唆したものといえます。

欧米化した現代の日本は、古来の伝統食を見直す必要があるようです。


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2012年7月 3日

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you are what you eat

食べているものがあなた自身である

食は、日常的に摂取するものなのでこの言葉の意味が、より深く感じられます。

人は毎日、自ら食べ物を選んでいます。

これは、突き詰めれば人生を選んでいるといっても過言ではありません。

事実、食生活が不規則で偏食、過食が多ければ生活習慣病のリスクが何倍にも

上がってきます。

腸内環境は、免疫細胞の宝庫ですから食選びが悪ければ、悪玉菌が増加し、

血流を悪くし、脳梗塞や心筋梗塞、がんや糖尿病を引き起こします。

さらに腸は脳へセロトニンという幸せ物質を作り上げ、生きる意欲を起こします。

つまり腸こそ人生の本質を作り上げている根源なのです。



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2012年7月 2日

幕張本郷の予防歯科 幕張ドルフィン歯科です

私は昭和39年生まれの辰年です。

その当時は、まだ欧米食が今ほど主流ではなかったように記憶しています。

70年代に、ファーストフードが日本に上陸し、コンビニエンスストアも全国展開してきたころから

欧米食化が、大きなうねりとなって日本人を襲ったといえます。

今は、欧米と日本のがん死亡率や一日の野菜摂取量は逆転し、日本は生活習慣病の蔓延化

が続いています。

それと同時に自殺も年間3万人を超えていることは、日常の食習慣と大いに関係していると

見ています。

腸内細菌叢でセロトニンが合成され、その数%が脳内に移行していることからも

食生活を日本食へシフトすることが、重要であると考えています。

腸内細菌叢をよくすることが、生活習慣病とうつ病を減らすこととなるでしょう。


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幕張ドルフィン歯科クリニック 院長 米山吉洋

幕張ドルフィン歯科クリニック
院長 米山吉洋

【経歴】
1991年 鶴見大学歯学部卒業 同年保存学教室入局

1996年 医療法人健和会 マリン歯科クリニック分院長就任

2001年 幕張ドルフィン歯科クリニック開業

2002年 日本ヘルスケア歯科学会入会

2005年 東京ヘルスケアグループ入会

2006年 ドルフィンケアルーム完成(内装改装実施)

2009年 日本メンタルヘルス協会公認の心理カウンセラーとなる

2011年3月 被災により移転を決意。この年の7月にリニューアルオープン